マンパワーグループ雇用予測調査結果バックナンバー

2015年9月

2015年第4四半期(2015年10月-12月期)

  • 季節調整後の値では、純雇用予測は+23%と、6年以上にわたる緩やかな回復を経て、2008年第1四半期以来の最高値
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち36カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インドおよび台湾
    雇用意欲が最も低いのはブラジル、他イタリア、ギリシャ、フランス、フィンランドでもマイナス

2015年第4四半期(2015年10月-12月期)<サマリー>

  • 組織規模別雇用意欲では小規模・中規模・大規模の全組織規模とも増員を予定
  • 地域別雇用意欲では東京・大阪・名古屋の3 地域とも増員を予定
2015年6月

2015年第3四半期(2015年7月-9月期)

  • 純雇用予測は+23%と、6年間にわたる緩やかな回復を経て、2008年第1四半期以来の最高値
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち40カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、日本、香港、米国
    雇用意欲が最も低いのは、イタリアとブラジル

2015年第3四半期(2015年7月-9月期)<サマリー>

  • 組織規模別雇用意欲では小規模・中規模・大規模の全組織規模とも増員を予定
  • 地域別雇用意欲では東京・大阪・名古屋の3地域とも増員を予定
2015年3月

2015年第2四半期(2015年4月-6月期)

  • 純雇用予測は+19%と、前四半期比では比較的安定して推移しており、前年同期比では2ポイント増加
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち40カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、日本
    最も低いのは、イタリア、ブラジル、オーストリア

2015年第2四半期(2015年4月-6月期)<サマリー>

  • すべての組織規模、業種で増員を予定
  • 純雇用予測は、前年同期比では7業種中5業種で増加しているが、前四半期比では4業種で減少
2014年12月

2015年第1四半期(2015年1月-3月期)

  • 純雇用予測は+21%と、5年以上にわたる緩やかな回復を経て、2008年第2四半期以来の最高値
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち38カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド
    最も低いのは、フィンランド、イタリア、オランダ

2015年第1四半期(2015年1月-3月期)<サマリー>

  • すべての組織規模で増員を予定しており、特に中規模・大規模組織で高い雇用意欲
  • すべての業種で増員を予定しており、「サービス」を除く、7業種中6業種で雇用意欲は活発化
2014年9月

2014年第4四半期(2014年10月-12月期)

  • 純雇用予測は+18%で、東京は+19%、名古屋と大阪は、いずれも+18%
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち36カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド
    最も低いのは、スペイン、イタリア、アイルランド、チェコ共和国、フィンランド

2014年第4四半期(2014年10月-12月期)<サマリー>

  • 純雇用予測は+18%と、2008年第2四半期以来の最高値
  • 地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定
2014年6月

2014年第3四半期(2014年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は+16%、最も楽観的な予測は東京で+18%、大阪は+17%、名古屋は+12%
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち37カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、トルコ、ニュージーランド、シンガポール
    雇用意欲が最も低いのは、イタリア、ベルギー、フランス、オランダ

2014年第3四半期(2014年7月-9月期)<サマリー>

  • 純雇用予測は、+16%と引き続き高水準ながら、雇用意欲は高止まり傾向
  • 地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定
2014年3月

2014年第2四半期(2014年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は+17%、東京および名古屋は、それぞれ+17%、大阪は+13%
  • 世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち38カ国・地域でプラス。2008年第3四半期以来、最大のプラス比率
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド、トルコ、コスタリカ

2014年第2四半期(2014年4月-6月期)<サマリー>

  • 純雇用予測は、2四半期連続で+17%と引き続き高水準で推移。
  • 地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定。
2013年12月

2014年第1四半期(2014年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は+17%、東京・大阪・名古屋の3地域とも比較的安定して推移
  • 世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、ニュージーランド

2014年第1四半期(2014年1月-3月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は4 年以上にわたって改善を重ね、2008年第2四半期以来の最高値
  • 純雇用予測は+17%と、前四半期では1ポイント、前年同期比では5ポイント増加
2013年9月

2013年第4四半期(2013年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は+15%、東京・大阪・名古屋の3地域とも増員を予定
  • 世界全体で雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、パナマ、シンガポール、ブラジル

2013年第4四半期(2013年10月-12月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は緩やかながらも増加傾向が続くが、成長率は足踏み状態
  • 純雇用予測は+15%と前四半期比では変化なし、前年同期比では4ポイント増加
2013年6月

2013年第3四半期(2013年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は+15% で、2008年第3四半期以来の最高値
    前四半期比では3ポイント、前年同期比では4ポイント増加
  • 世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、ブラジル、パナマ、ペルー、トルコ

2013年第3四半期(2013年7月-9月期)<サマリー>

  • 東京・名古屋・大阪の3地域ともに増員を予定
  • 業種別では、「サービス」、「鉱工業・建設」をはじめ、7業種中6業種で増員を予定
2013年3月

2013年第2四半期(2013年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は+23%で、前年同期比では変化なしだが、前四半期比では+17%
  • 東京は+11%、大阪は+15%、名古屋は+10%とすべての地域で増員見込み
    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、ブラジル、台湾、トルコ、インド

2013年第2四半期(2013年4月-6月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は横ばい傾向が継続
  • 業種別では、「サービス」、「運輸・公益」など、7 業種中6業種で来四半期に増員を予定
2012年12月

2013年第1四半期(2013年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は+11%で、前年同期比では比較的安定して推移
  • 東京は+10%、大阪は+11%、名古屋は+12%とすべての地域で増員見込み
    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、ブラジル、メキシコ

2013年第1四半期(2013年1月-3月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は横ばい傾向が継続
  • 業種別では、「鉱工業・建設」「サービス」など、7業種中6業種で来四半期に増員予定
2012年9月

2012年第4四半期(2012年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は+10%で、前四半期比・前年同期比とも比較的安定して推移
  • 東京は+9%、大阪は+8%、名古屋は+13%とすべての地域で増員見込み
    前年同期比では、名古屋で2ポイント増、東京で2ポイント減、大阪で3ポイント減
    世界全体で雇用意欲が最も高いのは台湾、インド、パナマ

2012年第4四半期(2012年10月-12月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は横ばい傾向
  • 業種別では、「鉱工業・建設」、「サービス」など、7業種中6業種で来四半期に増員を予定
2012年6月

2012年第3四半期(2012年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は+12%、前年同期比では3ポイント改善
  • 東京は+10%、大阪は+12%、名古屋は+14%とすべての地域で増員見込み
    前年同期比でも大阪・名古屋は雇用意欲が増加
    ユーロ圏の雇用意欲は、世界全体で最低レベル、最も高いのはインド

2012年第3四半期(2012年7月-9月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は緩やかながらも上昇傾向
  • 業種別では「鉱工業・建設」、「製造」など、7業種中6業種で増員予定
    「金融・保険・不動産」、「サービス」、「運輸・公益」では成長率鈍化
2012年3月

2012年第2四半期(2012年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は+11%、前年同期比では2ポイント増
  • 東京・大阪・名古屋の3地域すべてで増員見込み
    前年同期比では東京・名古屋は変化なし、大阪は4ポイント改善

2012年第2四半期(2012年4月-6月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は引き続き好調
  • 業種別比較では、「鉱工業・建設」の雇用意欲が拡大、「サービス」「運輸・公益」では雇用意欲がやや低下傾向
2011年12月

2012年第1四半期(2012年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は+11%、前年同期比では3ポイント改善
  • 東京・大阪・名古屋の3地域すべてで増員見込み、東京の純雇用予測は前四半期・前年同期比で変化なし、大阪はそれぞれ2ポイント増と9ポイント増、名古屋は前年同期比5ポイント増

2012年第1四半期(2012年1月-3月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は低水準ながらも回復傾向
  • 業種別比較では7業種全てでプラス、前四半期比では「製造」、「鉱工業・建設」、「公共・教育」、「卸・小売」の4業種で雇用意欲が増加
2011年9月

2011年第4四半期(2011年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は+10%、前年同期比では4ポイント改善
  • 東京・大阪・名古屋の3地域すべてで純雇用予測は+10%以上、アジア・太平洋地域では台湾・インド・シンガポールの雇用意欲は引き続き好調

2011年第4四半期(2011年10月-12月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲はやや改善の見通し
  • 「製造」は前年同期比、前四半期比共に5ポイント増の15%と7業種中最高数値
2011年6月

2011年第3四半期(2011年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は+8%、前四半期比では1ポイント減、前年同期比では2ポイント改善
  • 名古屋の雇用意欲は好調で純雇用予測は+11%、大阪・東京の雇用意欲は慎重ながらも楽観的でそれぞれ+9%、+8%

2011年第3四半期(2011年7月-9月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲はやや減速傾向
  • 7業種すべてで、来四半期に増員見込み、「金融・保険・不動産」は3四半期ぶりに回復
2011年3月

2011年第2四半期(2011年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は+10%、前年同期比では8ポイント増
  • 大阪の雇用意欲には改善の兆候が見られ、純雇用予測は+5%、前年同期比では東京・名古屋・大阪すべてで増加

2011年第2四半期(2011年4月-6月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は依然として回復基調
  • 前年同期比では、「卸・小売」以外の6業種において増加
2010年12月

2011年第1四半期(2011年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は+7%、前年同期比は6ポイント増
  • 地域別では東京が特に好調で+11%

2011年第1四半期(2011年1月-3月期)<サマリー>

  • 日本の企業においては、雇用意欲は依然として大きな変化はないものの前四半期・前年同期比では緩やかながら回復傾向
  • 「卸・小売」「運輸・公益」で二桁の増加を示す
2010年9月

2010年第4四半期(2010年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は+6%、前年同期比は8ポイント増
  • 大阪の+9%を筆頭に、全ての地域で増員見込み

2010年第4四半期(2010年10月-12月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は横ばいで推移
  • 「金融・保険・不動産」は調査開始以来の低水準だが、その他の業種においては全般的に増員の傾向
2010年6月

2010年第3四半期(2010年7月-9月期

  • 日本の純雇用予測は+6%、前年同期比は9ポイント増
  • 東京・大阪・名古屋の3地域で増加の見込み

2010年第3四半期(2010年7月-9月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は3地域全てで好転の兆し
  • 前四半期、前年同期比ともに回復基調に
2010年3月

2010年第2四半期(2010年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は-1%、前年同期比で変化なし
  • 東京が±0、名古屋・大阪は停滞

2010年第2四半期(2010年4月-6月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は足踏み状態で推移
  • 前四半期比、前年同期比ともに変化なし
2009年12月

2010年第1四半期(2010年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は-1%、前年同期比は4ポイント減
  • 名古屋で若干のプラスを示す。東京・大阪の見通しは不透明

2010年第1四半期(2010年1月-3月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は継続して低い水準に留まる
  • 前年同期比では一部地域・業種で増加
2009年9月

2009年第4四半期(2009年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は-6%、前年同期比で16ポイントの減少
  • 3地域でも継続してマイナスの値に。前年同期比でも二ケタの減少となる。

2009年第4四半期(2009年10月-12月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は低い水準で停滞
  • 前年同期比では3地域・7業種ともに減少傾向
2009年6月

2009年第3四半期(2009年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は-6%、前年同期比で22ポイントの減少
  • 東京・名古屋・大阪全ての地域で引き続き低下。
    前年同期比でも大幅に減少

2009年第3四半期(2009年7月-9月期)<サマリー>

  • 雇用意欲の減退に歯止めかからず
  • 前年同期比でも継続して全地域・業種で減少傾向
2009年3月

2009年第2四半期(2009年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測は-5%、前年同期比で25ポイントの減少
  • 東京・名古屋・大阪全ての地域でマイナスの値に

2009年第2四半期(2009年4月-6月期)<サマリー>

  • 雇用意欲は引き続き減退傾向を示す
  • 早稲田大学 武藤 泰明の論評
2008年12月

2009年第1四半期 (2009年1月-3月期)

  • 日本の純雇用予測は+11%、前年同期比で19ポイントの減少
  • 地域別では大阪で調査開始以来のマイナスの値に
    前年同期比では3地域全て減少

2009年第1四半期 (2009年1月-3月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は継続して減少
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2008年9月

2008年第4四半期 (2008年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測 は+13% 、前年同期比で13ポイントの減少
  • 地域別では、東京、名古屋、大阪いずれも微減
    前年同期比ではいずれも10ポイント以上の減少

2008年第4四半期 (2008年10月-12月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は横ばいで推移
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2008年6月

2008年第3四半期 (2008年7月-9月期)

  • 純雇用予測は20%、前年同期比では5ポイントの減少
  • 地域別では東京ではほぼ変化は無いが名古屋で11ポイント、大阪で7ポイントと減少傾向

2008年第3四半期 (2008年7月-9月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は前回の水準を維持
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2008年3月

2008年第2四半期 (2008年4月-6月期)

  • 日本の純雇用予測 は+22% 、前年同期比で2 ポイントの減少
  • 地域別では、東京、名古屋に大きな変化は無いが大阪で14ポイントの減

2008年第2四半期 (2008年4月-6月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は安定した推移
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2007年12月

2008年第1四半期 (2008年1月-3月期)

  • 日本企業の純雇用予測は+24%(季節調整値)と引き続き高水準
  • 地域別では東京が+27%、大阪+21%、名古屋+20%
    業種別ではサービス+33%、鉱工業・建設が+7%と差が広がる

2008年第1四半期 (2008年1月-3月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は堅調に推移
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2007年9月

2007年第4四半期 (2007年10月-12月期)

  • 日本の純雇用予測は、+31%(季節調整値)と高い水準を維持
  • 地域別でも、3地域(東京・大阪・名古屋)すべてにおいて、前四半期比で増加が見られ、上昇傾向を示す

2007年第4四半期 (2007年10月-12月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は、引き続き堅調で、調査開始以来の最高値を更新
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2007年6月

2007年第3四半期 (2007年7月-9月期)

  • 日本の純雇用予測は+21%(季節調整値)と高い数値を示す
  • 地域別では、3地域(東京・大阪・名古屋)で高い水準を示すも、前年同期比では、東京と名古屋で純雇用予測が減少

2007年第3四半期 (2007年7月-9月期)<サマリー>

  • 日本企業の純雇用予測は高い水準を維持するが、前四半期比、前年同期比では、わずかに減少
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2007年3月

2007年第2四半期 (2007年4月-6月期)

  • 純雇用予測は+45%(原数値)となり、前年同期比では2ポイント増加
  • 季節調整値での純雇用予測は+26%で、日本での調査開始以来の最高値を記録

2007年第2四半期 (2007年4月-6月期)<サマリー>

  • 日本企業の雇用意欲は引き続き堅調
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2006年12月

2007年第1四半期 (2007年1月-3月期)

  • 純雇用予測は+18%(原数値)と比較的安定した値を維持
  • 季節調整値での純雇用予測は+25%と前四半期の最高数値を更に更新。前年同期比では4ポイント増加

2007年第1四半期 (2007年1月-3月期) <サマリー>

  • 企業の雇用意欲、地域別で名古屋・大阪、業種別でサービスと卸・小売が“好調”と予測
  • 早稲田大学 武藤泰明の論評
2006年9月

2006年第4四半期 (2006年10月-12月期)

  • 第4四半期は純雇用予測を堅調維持で+22%(原数値)
  • 季節調整値での純雇用予測は前四半期に引き続き+24%と、本調査始まって以来の高い数値を今期も維持。前年同期比では4ポイント増加で、日本の雇用意欲が引き続き堅調を維持。

2006年第4四半期 (2006年10月-12月期) <サマリー>

  • 日本の企業の雇用活動“引き続き堅調”と予測
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2006年6月

2006年第3四半期 (2006年7月-9月期)

  • 第3四半期として最も高い純雇用予測+19%(原数値)
  • 季節調整値は前期の第2四半期に続き、本調査が始まって以来最も高い数値純雇用予測+24%を維持。前年同期と比べても5ポイント増加で、日本の雇用意欲が絶えず上昇。

2006年第3四半期 (2006年7月-9月期) <サマリー>

  • 日本の企業の雇用活動“非常に活発”と予測
  • 早稲田大学教授 武藤 泰明の論評
2006年3月

2006年第2四半期 (2006年4月-6月期)

  • 純雇用予測は+43%と日本で本調査を開始して以来の最高値
  • 前四半期からは28ポイント増加、前年同期と比べると8ポイント増加。業種別では、全業種において雇用状勢が大変好調と予測
  • 「従業員を増やす」企業は全体の47%、地域別では東京、業種別は金融・保険・不動産が強い意欲

2006年第2四半期 (2006年4月-6月期) <サマリー>

  • 日本の企業の雇用活動“非常に活発”と予測
  • 株式会社三菱総合研究所 武藤 泰明主席研究員の論評
  • マンパワー「人材不足調査結果」
2005年12月

2006年第1四半期 (2006年1月-3月期)

  • 純雇用予測は+15%と高い評価。前年同期と比べると2ポイント、前四半期から1ポイント増加
  • 第1四半期で最も強い雇用意欲を表わし、「従業員を増やす」企業は全体の20%で、前年同期に比べ3ポイント増加
2005年9月

2005年第4四半期 (2005年10月-12月期)

  • 純雇用予測は+14%で前四半期と変化はないが、前年同期と比べると3ポイント増加
  • 「従業員を増やす」企業は全体の20%で、前年同期に比べ3ポイント増加
2005年6月

2005年第3四半期 (2005年7月-9月期)

  • 純雇用予測はプラス14%で、全般的に回復基調にある日本経済の中で、企業の雇用意欲も引き続き前向き
  • 「従業員を増やす」企業は全体の20%で、前年同期に比べ5ポイント増加

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