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いろいろ学べます! Vol.16

面接印象UP特集

面接でのマナー

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企業は、レジュメでスキルなどをチェックし”採用の可能性あり”と判断した場合に面接を設定します。
スキルのわかっている方の何を面接で何を見るのでしょうか。
それは、主にレジュメからは知ることのできない「人柄」と言われています。

最も重視されるのが、人物的に「うちの会社で長く働ける人なのか」ということで、この点がクリアされて初めて、経験やスキルを確認していくというプロセスに進みます。
面接で良い第一印象をもってもらえるように、ここでは、その「人柄」の要素のなかから、基本中の基本である、「マナー」について説明します。


Q1

服装の指定がなかったので、ビジネスカジュアルで行くことにした。

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Q2

入社の熱意を見せるために、20分前に到着して受付を済ませた。

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Q3

ビルに入ってすぐの総合受付だったので、
コートを着たまま受付を済ませた。

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Q4

入室してドアを閉めた後すぐ、その場で名前を名乗って挨拶した。

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Q5

元気さがウリなので、面接では出来るだけ大きな声で話そうと思う。

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Q6

あまりキョロキョロするのは失礼なので、
3人のうち一番年上の面接官の目を見て挨拶した。

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Q7

いつでもメモが取れるように、ひざの上に筆記用具を置いた。

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面接での「マナー」は確認できましたか?
基本のマナーが出来るのと、出来ないのとでは、面接での印象が大きく異なります。
どれもちょっとした心がけで実践出来る内容ですので、学んだ事を生かして面接の中で発揮できるように
頑張りましょう!

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