派遣元事業所の労働者派遣事業報告書をとりまとめた、厚生労働省が毎年発表しているデータです。
2010年度派遣労働者数は2,714,447人(対前年度比10.1%減)、常用換算派遣労働者数は1,479,272人(対前年度比6%減)、一般労働者派遣事業の登録者数は1,771,550人(対前年度比...
詳しくはこちら公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、厚生労働省が毎月発表している一般職業紹介状況からのデータです。
2012年3月の有効求人倍率(季節調整値)は1.76倍となり、前月を0.01ポイント上回った。新規求人倍率(季節調整値)は1.19倍となり、前月を0.08ポイント上回った。 有効求人数(季節調整値)...
詳しくはこちら厚生労働省が毎月実施している勤労統計調査からのデータです。
事業所規模5人以上、常用労働者(パートタイム労働者を含む)に関する3月分速報データです。 (1)賃金 所定内給与は、前年同月比0.7%増の244,778円となった。 所定外給与は4.4%増加...
詳しくはこちら厚生労働省が主要産業の規模30人以上の民営事業所に対し、景気の動向、労働力需給の変化が雇用・労働時間・賃金などに及ぼしている影響や今後の見通しについて四半期ごとに調査している労働経済動向調査のデータです。
(1)生産・売上額等、所定外労働時間、雇用判断D.I. 生産・売上額等判断D.I.は、24年1~3月期実績見込みでは、製造業で3ポイント、卸売業,小売業で5ポイント、サービス業はマイナス11ポイント...
詳しくはこちら就業・不就業の状況を把握するため,全国約4万世帯の方々を対象に総務省が毎月調査している労働力調査のデータです。
2012年3月の速報によると、就業者数は6215万人で、前年同月に比べ23万人の減少、雇用者数は5449万人で、前年同月に比べ17万人の減少となった。 完全失業者数は307万人で、前年同月に比べ15...
詳しくはこちら法務省入国管理局が年1回発表しているデータです。
2010年における留学生等の日本企業等への就職状況について、「留学」及び「就学」の在留資格を有する外国人( 以下「留学生等」という) が日本企業等への就職を目的として在留資格変更許可申請を行った件数は...
詳しくはこちら内閣府が毎月発表している景気動向指数から、景気の現状を示す一致指数等のデータです。
3月のCI(速報値・平成 17 年=100)は、先行指数:96.6、一致指数:96.5、遅行指数:86.7 となった。 先行指数は、前月と比較して0.6 ポイント上昇し、3ヶ月連続の上昇となった。一...
詳しくはこちら