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メッセージ

マンパワーグループ株式会社
代表取締役社長 池田 匡弥(いけだ・まさひろ)

1989年、慶應義塾大学経済学部卒。97年、マンパワー・ジャパン
(現・マンパワーグループ)に入社。07年、執行役員副社長、12年、
取締役代表執行役副社長に就任。14年から現職。

マンパワーグループ株式会社
代表取締役社長 池田 匡弥(いけだ・まさひろ)

1989年、慶應義塾大学経済学部卒。97年、マンパワー・ジャパン(現・マンパワーグループ)に入社。07年、執行役員副社長、12年、取締役代表執行役副社長に就任。14年から現職。

「求職者の目線ですべてを考えていく」
HRソリューションをワンストップで提供できる会社へ

マンパワーグループは、世界80の国と地域にネットワークを有する米国マンパワーグループの日本法人として、1966年に創立。以来、全国に120拠点を展開し、変化する労働環境の中で、「人材派遣」「人材紹介」「ヘッドハンティング」「再就職支援」「アウトソーシング」「採用代行」「人事制度コンサルティング」といった企業の人事課題すべてを解決する総合人材サービス会社として歩んでまいりました。

「日本で最初の人材派遣会社」から50年、変化する労働環境、雇用環境の中で、私たちが変わらず持ち続けてきたもの、それは「求職者の目線ですべてを考えていく」こと。
自分たちにできることは何か、サービスプロセスを一つひとつ見直して、求職者が望むことにしっかり対応していかないと、顧客にサービスを提供できません。
人々に柔軟な働き方を提供し、企業が求めるHRソリューションをフルラインアップで提供できるパートナーとなること。これこそマンパワーグループが目指している姿です。

どこまでも「人」をサポートしたい

人材ビジネスの仕事は、あらゆる業界と関わります。それぞれの業界について勉強していないと、企業・求職者の「真の伴走者」にはなれません。常に知的好奇心を持ち、人事という企業の中枢を担う部門と接することで自分自身の成長を実感し、そしてより高いサービスの提供が可能になります。
どんな時代が来ても、中核を担うのはあくまでも人だと私たちは考えます。AIを開発するのも使うのも人だし、最終的に世界をつくるのも人。マンパワーグループはどこまでも、その「人」をサポートしていく会社です。

エキサイティングでチャレンジングな仕事

日本全体で劇的な環境変化が起きている現在、人材サービス会社の社会的な役割や貢献に対する期待は、ますます大きくなっています。ビジネスモデルやスタンスを柔軟に変えていくことが求められるでしょう。これまでの概念が通用しない時代になるかもしれませんが、それでもやりがいは大きく、可能性も広がっていくと思います。そんなエキサイティングでチャレンジングなマーケットで、新しい人材サービスの時代を創っていきたい。この思いに共感し、一緒に挑みたいと思ってくれる方の入社を心からお待ちしております。