マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界40ヵ国・地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

2022年9月

2022年第4四半期(2022年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は9%。前年同期比では5ポイント減となりましたが、前四半期比で3ポイント増となり、3四半期ぶりに緩やかな改善を示しています。世界では、41カ国・地域のうち16カ国・地域で雇用意欲が改善。

2022年6月

2022年第3四半期(2022年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は4%。前四期比4ポイント減、前年同期比では8ポイント減の結果となりました。40カ国・地域中、3番目に低調な結果となっています。

2022年3月

2022年第2四半期(2022年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は6%。前四期比3ポイント減、前年同期比1ポイント増となりました。世界40カ国・地域中、日本の雇用意欲は38番目と低調な結果となっています。

2022年1月

働き方調査サマリーレポート

    ニューノーマルで変化し続ける働き方。雇用予測調査と合わせて、以下2つについて聞きました。

    ・従業員のワクチン接種について
    ・リモートワークの導入状況

2021年12月

2022年第1四半期(2022年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は11%。前四期比4%減。前年同期比4%増となりました。
    世界40カ国・地域中、日本の雇用意欲が最も低い結果となっています。

2021年9月

2021年第4四半期(2021年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は16%。前年同四半期と比べ10%増となりました。
    世界では、43カ国・地域中41ヵ国で雇用意欲が改善。

2021年第4四半期(2021年10月-12月期):グローバル結果サマリー

    世界43カ国・地域、約45,000社の企業の雇用予測調査結果は堅調
    雇用意欲は、米国、インド、カナダが好調な結果に

2021年6月

2021年第3四半期(2021年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は10%。前四半期から5%の増加となりました
    世界では、43カ国・地域中42ヵ国で雇用意欲が改善

2021年3月

2021年第2四半期(2021年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は-1%。過去11年の間で最も低い予測値となりました。
    世界の雇用意欲は、43カ国・地域中31ヵ国の意欲が改善。

        

2020年12月

2021年第1四半期(2021年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+6%。過去10年以上の間で最も低い予測値となりました。
    世界の雇用意欲は、緊急事態の影響がある中、43カ国・地域中34ヵ国の意欲が改善。

        

2020年10月

2020年第4四半期(2020年10月-12月期)グローバル版※英語資料

    世界43カ国と地域で行われた雇用調査の、すべての国と地域の調査結果(英語)です。

    新たな日常下での経済回復の初期兆候が見え始めているものの、依然、各国の経済活動の停止が色濃く反映された結果に

    ※グローバル版の雇用調査報告書は英語のみで提供しています。

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