マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界44ヵ国と地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

※2019年5月より資料ダウンロードについては、ダウンロードフォームを経由する方式へ変更になりました。

2019年9月

2019年第4四半期(2019年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+26%。前四半期比、前年同期比ともに安定して推移

    世界の雇用意欲は前四半期同様、44カ国・地域中、43カ国で増

    雇用意欲が高いのは、日本、台湾、米国、インド、ギリシャ

2019年4四半期(2019年10月-12月期)<サマリー>

    組織規模別雇用意欲は3地域とも増員予定。最も好調なのは中規模組織の+27%

    業種別は全7業種でプラス。「公共・教育」がここ11年間で最も好調な予測に

2019年6月

2019年第3四半期(2019年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+25%と安定して推移。前年同期比では2ポイント減

    世界の雇用意欲は44カ国・地域中、43カ国で増

    雇用意欲が高いのは、日本、クロアチア、台湾、米国、ギリシャ、スロベニア

2019年3四半期(2019年7月-9月期)<サマリー>

    地域別雇用意欲では3地域とも増員予定。名古屋で最も高い意欲が見込まれる

    業種別は全業種がプラス。「鉱工業・建設」は過去最高を今期も更新

2019年3月

2019年第2四半期(2019年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+27%と、2003年の調査開始以来、2四半期連続で最高値

    世界の雇用意欲は44カ国・地域中、40カ国で増

    クロアチア、日本、ギリシャ、米国、香港、台湾の雇用意欲が高い

2019年2四半期(2019年4月-6月期)<サマリー>

    全組織規模が増員予定。小規模組織は、前四半期比、前年同期比ともに増

    業種別雇用意欲は全業種がプラス。「鉱工業・建設」は過去最高を更新

2018年11月

2019年第1四半期(2019年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+27%と、2003年の調査開始以来、最も好調

    世界の雇用意欲は44カ国・地域中、アルゼンチン以外増加見込み

    日本、台湾、米国、スロベニアが高い雇用意欲を見せる

2019年1四半期(2019年1月-3月期)<サマリー>

    地域別雇用意欲では3地域とも増員予定。名古屋の雇用意欲は活況予測

    業種別雇用意欲では「鉱工業・建設」「サービス」「運輸・公益」が過去最高値に

2018年10月

2018年9月

2018年第4四半期(2018年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+26%と、前期に続きここ10年で最高値

    世界の雇用意欲は44カ国・地域中、スイス以外増加見込み

    日本、台湾、ルーマニア、スロベニア、米国が高い雇用意欲を見せる

2018年4四半期(2018年10月-12月期)<サマリー>

    地域別雇用意欲では3地域とも増員予定。東京・大阪は前四半期比横ばい、前年同期比増に

    業種別雇用意欲は、前回同様「鉱工業・建設」「サービス」「運輸・公益」が活発

2018年6月

2018年第3四半期(2018年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+26%と、ここ10年で最高値に

    世界の雇用意欲は44カ国・地域中、イタリア以外おおむね好調

    日本、クロアチア、台湾、ハンガリー、米国が強い雇用意欲を見せる。

2018年3四半期(2018年7月-9月期)<サマリー>

    地域別雇用意欲では全3地域とも増員を予定。前四半期比・前年同期比で全地域が増に

    業種別雇用意欲では全7業種が増員予定。「サービス」が最も意欲高く、次いで「鉱工業・建設」「運輸・公益」が活況

2018年3月

2018年第2四半期(2018年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+24%と、好調な値を維持

    世界の雇用意欲は44カ国・地域のうち43カ国・地域でおおむね好調

    台湾、日本、ハンガリー、米国が強い雇用意欲を見せる

2018年第2四半期(2018年4月-6月期)<サマリー>

    地域別雇用意欲では東京・大阪・名古屋の3地域とも増員を予定。前四半期比・前年同期比だと、名古屋は共に減少

    業種別雇用意欲では、7業種すべてが増員を予定。「鉱工業・建設」「運輸・公益」が引き続き活況

2017年12月

2018年第1四半期(2018年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+24%と、ここ10年で最も好調な値に

    世界の雇用意欲は43カ国・地域のうち41カ国・地域でおおむね好調

    2009年の世界金融危機以降、2四半期連続で調査を行った43カ国・地域でマイナスの純雇用予測は見られず

2018年第1四半期(2018年1月-3月期)<サマリー>

    全組織規模が増員予定。引き続き、大規模・中規模組織の雇用意欲は高水準で推移

    業種別雇用意欲では、7業種すべてが増員を予定。「運輸・公益」「鉱工業・建設」が活発

2017年9月

2017年第4四半期(2017年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+23%と、雇用意欲は引き続き堅調を維持

    世界の雇用意欲は43カ国・地域のうち42カ国・地域でおおむね好調

    2008年第2四半期およびそれに続く世界同時不況以降初めて、対象43カ国・地域すべてにおいてマイナスの純雇用予測がゼロに

2017年第4四半期(2017年10月-12月期)<サマリー>

    全組織規模が増員を予定。中規模・大規模組織の雇用意欲は高水準で推移

    業種別雇用意欲では、7業種すべてが増員を予定。前四半期比、前年同期比ともに、7業種中3業種が増加

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