マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界43ヵ国と地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

2021年9月

2021年第4四半期(2021年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は16%。前年同四半期と比べ10%増となりました
    世界では、43カ国・地域中41ヵ国で雇用意欲が改善

2021年第4四半期(2021年10月-12月期):グローバル結果サマリー

    世界43カ国・地域、約45,000社の企業の雇用予測調査結果は堅調
    雇用意欲は、米国、インド、カナダが好調な結果に

2021年6月

2021年第3四半期(2021年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は10%。前四半期から5%の増加となりました
    世界では、43カ国・地域中42ヵ国で雇用意欲が改善

2021年3月

2021年第2四半期(2021年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は-1%。過去11年の間で最も低い予測値となりました。
    世界の雇用意欲は、43カ国・地域中31ヵ国の意欲が改善

        

2020年12月

2021年第1四半期(2021年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+6%。過去10年以上の間で最も低い予測値となりました。
    世界の雇用意欲は、緊急事態の影響がある中、43カ国・地域中34ヵ国の意欲が改善

        

2020年10月

2020年第4四半期(2020年10月-12月期)グローバル版※英語資料

    世界43カ国と地域で行われた雇用調査の、すべての国と地域の調査結果(英語)です。

    新たな日常下での経済回復の初期兆候が見え始めているものの、依然、各国の経済活動の停止が色濃く反映された結果に

    ※グローバル版の雇用調査報告書は英語のみで提供しています。

2020年9月

2020年第4四半期(2020年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+9%。過去9年で最も低い予測値となっています。
    世界の雇用意欲は、緊急事態の影響がある中、43カ国・地域中で22ヵ国は好調。

2020年第4四半期(2020年10月-12月期)<サマリー>

    業種別は全7業種中6業種がプラス。「製造」は横ばい。過去10年間の最低値に。
    組織規模別のうち、大中規模組織はプラス、小規模組織はマイナス。

2020年7月

2020年第3四半期(2020年7月-9月期)グローバル版※英語資料

    世界43カ国と地域で行われた雇用調査の、すべての国と地域の調査結果(英語)です。

    第2四半期と比較すると、新型感染症関連の広範囲にわたるシャットダウンに対応し、ほぼすべてのグローバル市場(43の国と地域のうち35カ国)で雇用の減少を予測。

    ※グローバル版の雇用調査報告書は英語のみで提供しています。

2020年6月

2020年第3四半期(2020年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+11%。前四半期比13ポイント減少、前年同期比では14ポイント減少。
    世界規模の緊急事態による影響が反映された結果となり、世界の雇用意欲は43カ国・地域中で7ヵ国のみ好調。

2020年第3四半期(2020年7月-9月期)<サマリー>

    全組織規模が増員予定。
    業種別は全7業種でプラス。前四半期比・前年同期比では6業種でマイナス。

2020年4月

2020年第2四半期(2020年4月-6月期)グローバル版※英語資料

    世界43カ国と地域で行われた雇用調査の、すべての国と地域の調査結果(英語)です。

    雇用意欲が低いのは、パナマ、香港、ポーランド。
    欧州の雇用見通しは前年比で12カ国が減少し、不安定な経済を反映。

    ※グローバル版の雇用調査報告書は英語のみで提供しています。

2020年3月

2020年第2四半期(2020年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+24%。前四半期比1ポイント、前年同期比では2ポイント減少しました。
    世界の雇用意欲は、43カ国・地域中、42ヵ国で増加
    雇用意欲が高いのは、日本、台湾、クロアチア、ギリシャ

2020年第2四半期(2020年4月-6月期)<サマリー>

    全組織規模が増員予定。最も好調なのは中規模組織の+28%
    業種別は全7業種でプラス。最も好調なのは「鉱工業・建設」で+39%

1 2 3 4 5 6 7

人材をお探しの方はこちら

お問い合わせフォーム

お電話の場合はこちら

TOPへ