マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界43ヵ国と地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

2012年9月

2012年第4四半期(2012年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+10%で、前四半期比・前年同期比とも比較的安定して推移

    東京は+9%、大阪は+8%、名古屋は+13%とすべての地域で増員見込み
    前年同期比では、名古屋で2ポイント増、東京で2ポイント減、大阪で3ポイント減
    世界全体で雇用意欲が最も高いのは台湾、インド、パナマ

2012年第4四半期(2012年10月-12月期)<サマリー>

    雇用意欲は横ばい傾向

    業種別では、「鉱工業・建設」、「サービス」など、7業種中6業種で来四半期に増員を予定

2012年6月

2012年第3四半期(2012年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+12%、前年同期比では3ポイント改善

    東京は+10%、大阪は+12%、名古屋は+14%とすべての地域で増員見込み
    前年同期比でも大阪・名古屋は雇用意欲が増加

    ユーロ圏の雇用意欲は、世界全体で最低レベル、最も高いのはインド

2012年第3四半期(2012年7月-9月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲は緩やかながらも上昇傾向

    業種別では「鉱工業・建設」、「製造」など、7業種中6業種で増員予定
    「金融・保険・不動産」、「サービス」、「運輸・公益」では成長率鈍化

2012年3月

2012年第2四半期(2012年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+11%、前年同期比では2ポイント増

    東京・大阪・名古屋の3地域すべてで増員見込み
    前年同期比では東京・名古屋は変化なし、大阪は4ポイント改善

2012年第2四半期(2012年4月-6月期)<サマリー>

    雇用意欲は引き続き好調

    業種別比較では、「鉱工業・建設」の雇用意欲が拡大、「サービス」「運輸・公益」では雇用意欲がやや低下傾向

2011年12月

2012年第1四半期(2012年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+11%、前年同期比では3ポイント改善

    東京・大阪・名古屋の3地域すべてで増員見込み、東京の純雇用予測は前四半期・前年同期比で変化なし、大阪はそれぞれ2ポイント増と9ポイント増、名古屋は前年同期比5ポイント増

2012年第1四半期(2012年1月-3月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲は低水準ながらも回復傾向

    業種別比較では7業種全てでプラス、前四半期比では「製造」、「鉱工業・建設」、「公共・教育」、「卸・小売」の4業種で雇用意欲が増加

2011年9月

2011年第4四半期(2011年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+10%、前年同期比では4ポイント改善

    東京・大阪・名古屋の3地域すべてで純雇用予測は+10%以上、アジア・太平洋地域では台湾・インド・シンガポールの雇用意欲は引き続き好調

2011年第4四半期(2011年10月-12月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲はやや改善の見通し

    「製造」は前年同期比、前四半期比共に5ポイント増の15%と7業種中最高数値

2011年6月

2011年第3四半期(2011年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+8%、前四半期比では1ポイント減、前年同期比では2ポイント改善

    名古屋の雇用意欲は好調で純雇用予測は+11%、大阪・東京の雇用意欲は慎重ながらも楽観的でそれぞれ+9%、+8%

2011年第3四半期(2011年7月-9月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲はやや減速傾向

    7業種すべてで、来四半期に増員見込み、「金融・保険・不動産」は3四半期ぶりに回復

2011年3月

2011年第2四半期(2011年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+10%、前年同期比では8ポイント増

    大阪の雇用意欲には改善の兆候が見られ、純雇用予測は+5%、前年同期比では東京・名古屋・大阪すべてで増加

2011年第2四半期(2011年4月-6月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲は依然として回復基調

    前年同期比では、「卸・小売」以外の6業種において増加

2010年12月

2011年第1四半期(2011年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+7%、前年同期比は6ポイント増

    地域別では東京が特に好調で+11%

2011年第1四半期(2011年1月-3月期)<サマリー>

    日本の企業においては、雇用意欲は依然として大きな変化はないものの前四半期・前年同期比では緩やかながら回復傾向

    「卸・小売」「運輸・公益」で二桁の増加を示す

2010年9月

2010年第4四半期(2010年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+6%、前年同期比は8ポイント増

    大阪の+9%を筆頭に、全ての地域で増員見込み

2010年第4四半期(2010年10月-12月期)<サマリー>

    雇用意欲は横ばいで推移

    「金融・保険・不動産」は調査開始以来の低水準だが、その他の業種においては全般的に増員の傾向

2010年6月

2010年第3四半期(2010年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+6%、前年同期比は9ポイント増

    東京・大阪・名古屋の3地域で増加の見込み

2010年第3四半期(2010年7月-9月期)<サマリー>

    雇用意欲は3地域全てで好転の兆し

    前四半期、前年同期比ともに回復基調に

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