マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界43ヵ国と地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

2015年3月

2015年第2四半期(2015年4月-6月期)

    純雇用予測は+19%と、前四半期比では比較的安定して推移しており、前年同期比では2ポイント増加

    世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち40カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、日本
    最も低いのは、イタリア、ブラジル、オーストリア

2015年第2四半期(2015年4月-6月期)<サマリー>

    すべての組織規模、業種で増員を予定

    純雇用予測は、前年同期比では7業種中5業種で増加しているが、前四半期比では4業種で減少

2014年12月

2015年第1四半期(2015年1月-3月期)

    純雇用予測は+21%と、5年以上にわたる緩やかな回復を経て、2008年第2四半期以来の最高値

    世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち38カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド
    最も低いのは、フィンランド、イタリア、オランダ

2015年第1四半期(2015年1月-3月期)<サマリー>

    すべての組織規模で増員を予定しており、特に中規模・大規模組織で高い雇用意欲

    すべての業種で増員を予定しており、「サービス」を除く、7業種中6業種で雇用意欲は活発化

2014年9月

2014年第4四半期(2014年10月-12月期)

    純雇用予測は+18%で、東京は+19%、名古屋と大阪は、いずれも+18%

    世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち36カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド
    最も低いのは、スペイン、イタリア、アイルランド、チェコ共和国、フィンランド

2014年第4四半期(2014年10月-12月期)<サマリー>

    純雇用予測は+18%と、2008年第2四半期以来の最高値

    地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定

2014年6月

2014年第3四半期(2014年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+16%、最も楽観的な予測は東京で+18%、大阪は+17%、名古屋は+12%

    世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち37カ国・地域でプラス
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、トルコ、ニュージーランド、シンガポール
    雇用意欲が最も低いのは、イタリア、ベルギー、フランス、オランダ

2014年第3四半期(2014年7月-9月期)<サマリー>

    純雇用予測は、+16%と引き続き高水準ながら、雇用意欲は高止まり傾向

    地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定

2014年3月

2014年第2四半期(2014年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+17%、東京および名古屋は、それぞれ+17%、大阪は+13%

    世界の雇用意欲は42カ国・地域のうち38カ国・地域でプラス。2008年第3四半期以来、最大のプラス比率
    雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、ニュージーランド、トルコ、コスタリカ

2014年第2四半期(2014年4月-6月期)<サマリー>

    純雇用予測は、2四半期連続で+17%と引き続き高水準で推移。

    地域別・業種別ともに、3地域・7業種のすべてが来四半期に増員を予定。

2013年12月

2014年第1四半期(2014年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+17%、東京・大阪・名古屋の3地域とも比較的安定して推移

    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、ニュージーランド

2014年第1四半期(2014年1月-3月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲は4 年以上にわたって改善を重ね、2008年第2四半期以来の最高値

    純雇用予測は+17%と、前四半期では1ポイント、前年同期比では5ポイント増加

2013年9月

2013年第4四半期(2013年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は+15%、東京・大阪・名古屋の3地域とも増員を予定

    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、インド、台湾、パナマ、シンガポール、ブラジル

2013年第4四半期(2013年10月-12月期)<サマリー>

    日本企業の雇用意欲は緩やかながらも増加傾向が続くが、成長率は足踏み状態

    純雇用予測は+15%と前四半期比では変化なし、前年同期比では4ポイント増加

2013年6月

2013年第3四半期(2013年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は+15% で、2008年第3四半期以来の最高値
    前四半期比では3ポイント、前年同期比では4ポイント増加

    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、ブラジル、パナマ、ペルー、トルコ

2013年第3四半期(2013年7月-9月期)<サマリー>

    東京・名古屋・大阪の3地域ともに増員を予定

    業種別では、「サービス」、「鉱工業・建設」をはじめ、7業種中6業種で増員を予定

2013年3月

2013年第2四半期(2013年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は+23%で、前年同期比では変化なしだが、前四半期比では+17%

    東京は+11%、大阪は+15%、名古屋は+10%とすべての地域で増員見込み
    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、ブラジル、台湾、トルコ、インド

2013年第2四半期(2013年4月-6月期)<サマリー>

    雇用意欲は横ばい傾向が継続

    業種別では、「サービス」、「運輸・公益」など、7 業種中6業種で来四半期に増員を予定

2012年12月

2013年第1四半期(2013年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+11%で、前年同期比では比較的安定して推移

    東京は+10%、大阪は+11%、名古屋は+12%とすべての地域で増員見込み

    世界全体で雇用意欲が最も高いのは、台湾、インド、ブラジル、メキシコ

2013年第1四半期(2013年1月-3月期)<サマリー>

    雇用意欲は横ばい傾向が継続

    業種別では、「鉱工業・建設」「サービス」など、7業種中6業種で来四半期に増員予定

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