マンパワーグループ雇用予測調査

現在世界43ヵ国と地域で行われるマンパワーグループ雇用予測調査結果をご覧いただけます。

2010年3月

2010年第2四半期(2010年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は-1%、前年同期比で変化なし

    東京が±0、名古屋・大阪は停滞

2010年第2四半期(2010年4月-6月期)<サマリー>

    雇用意欲は足踏み状態で推移

    前四半期比、前年同期比ともに変化なし

2009年12月

2010年第1四半期(2010年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は-1%、前年同期比は4ポイント減

    名古屋で若干のプラスを示す。東京・大阪の見通しは不透明

2010年第1四半期(2010年1月-3月期)<サマリー>

    雇用意欲は継続して低い水準に留まる

    前年同期比では一部地域・業種で増加

2009年9月

2009年第4四半期(2009年10月-12月期)

    日本の純雇用予測は-6%、前年同期比で16ポイントの減少

    3地域でも継続してマイナスの値に。前年同期比でも二ケタの減少となる。

2009年第4四半期(2009年10月-12月期)<サマリー>

    雇用意欲は低い水準で停滞

    前年同期比では3地域・7業種ともに減少傾向

2009年6月

2009年第3四半期(2009年7月-9月期)

    日本の純雇用予測は-6%、前年同期比で22ポイントの減少

    東京・名古屋・大阪全ての地域で引き続き低下。
    前年同期比でも大幅に減少

2009年第3四半期(2009年7月-9月期)<サマリー>

    雇用意欲の減退に歯止めかからず

    前年同期比でも継続して全地域・業種で減少傾向

2009年3月

2009年第2四半期(2009年4月-6月期)

    日本の純雇用予測は-5%、前年同期比で25ポイントの減少

    東京・名古屋・大阪全ての地域でマイナスの値に

2009年第2四半期(2009年4月-6月期)<サマリー>

    雇用意欲は引き続き減退傾向を示す

    早稲田大学 武藤 泰明の論評

2008年12月

2009年第1四半期 (2009年1月-3月期)

    日本の純雇用予測は+11%、前年同期比で19ポイントの減少

    地域別では大阪で調査開始以来のマイナスの値に
    前年同期比では3地域全て減少

2009年第1四半期 (2009年1月-3月期)<サマリー>

    日本企業の純雇用予測は継続して減少

    早稲田大学教授 武藤 泰明の論評

2008年9月

2008年第4四半期 (2008年10月-12月期)

    日本の純雇用予測 は+13% 、前年同期比で13ポイントの減少

    地域別では、東京、名古屋、大阪いずれも微減
    前年同期比ではいずれも10ポイント以上の減少

2008年第4四半期 (2008年10月-12月期)<サマリー>

    日本企業の純雇用予測は横ばいで推移

    早稲田大学教授 武藤 泰明の論評

2008年6月

2008年第3四半期 (2008年7月-9月期)

    純雇用予測は20%、前年同期比では5ポイントの減少

    地域別では東京ではほぼ変化は無いが名古屋で11ポイント、大阪で7ポイントと減少傾向

2008年第3四半期 (2008年7月-9月期)<サマリー>

    日本企業の純雇用予測は前回の水準を維持

    早稲田大学教授 武藤 泰明の論評

2008年3月

2008年第2四半期 (2008年4月-6月期)

    日本の純雇用予測 は+22% 、前年同期比で2 ポイントの減少

    地域別では、東京、名古屋に大きな変化は無いが大阪で14ポイントの減

2008年第2四半期 (2008年4月-6月期)<サマリー>

    日本企業の純雇用予測は安定した推移

    早稲田大学教授 武藤 泰明の論評

2007年12月

2008年第1四半期 (2008年1月-3月期)

    日本企業の純雇用予測は+24%(季節調整値)と引き続き高水準

    地域別では東京が+27%、大阪+21%、名古屋+20%
    業種別ではサービス+33%、鉱工業・建設が+7%と差が広がる

2008年第1四半期 (2008年1月-3月期)<サマリー>

    日本企業の純雇用予測は堅調に推移

    早稲田大学教授 武藤 泰明の論評

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